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ちょっとしたトラブルで、医師に自宅安静か入院を指示されてしまいました。
やむなく自宅でおとなしくして早2週間。 体調も良く久しぶりに外に出たら、 春だぁーー!!ヽ(゚Д゚)ノ なんとうららかな日和でしょう。 この空気を感じることが出来ただけでも、幸せ。 安静生活はまだしばらく続きます。 思うように動けないはがゆさ、毎日ゴロゴロしてて太っちゃいそうな不安はありますが、前向きに有意義に過ごします。 早くセリーグ開幕しないかな! ![]() とてもありがたく、うれしいことです。 市街から離れて山に近い場所に佇む、古民家だったこのお店。 積もった雪に穴を掘り、点々とろうそくを灯し迎えてくれました。 まずはばんけ(ふきのとう)のお味噌を、焦げ目がつくぐらいに炙っていただく。 焼き物は 里芋、こんにゃく、豆腐、つくね、椎茸、手羽先、ねぎま、ホタテ。 そして コシの強い冷たいお蕎麦、デザートにはとち餅。 追加でイノシシの串もオーダー、これは初体験でした。 弾力のあるお肉はジューシーで美味しかった。 昔の家独特の雰囲気と、お座敷を出た時の凍てつくような寒さ。 小さい頃を思い出すような、懐かしく暖かい気持ちが湧いてきました。 竹筒に入った大吟醸。コレを飲みにまた来なきゃ! 楽しいひとときを、ありがとうございました。 今更ながら、2008年!今年もよろしくお願い致します。
なんと今年は家族が増えます。おなかの小さな命を大切に過ごしたいです。 今はつわりがピークであるはずの時期ですが、 「おぇ」とか「吐くー」とかは全く無くモリモリ食べ、体重増加が心配。 そしてだるさと眠気がヒドイです。どうにも無気力でダラダラしてしまいます。 味覚はちょっと変わったかも。ごはん党だった私ですが、最近パンが好きです。 ![]() そんなわけで、今までどうりのんびりと続けていきますので お付き合いいただけたらうれしいです。 ![]() きのうは鴨鍋を食べに行く約束をしていたのですが 急用が出来てやむなくドタキャンしてしまいました。 キィー、悔しい! 鴨鍋~、美味しかったかなぁ。鴨鍋~、楽しかっただろなぁ。 今日は、掃除とか片付けとかやらなければならないことがいっぱいあるのですが、 全て無視してクッキーなんて焼いてみました。 お砂糖を使わずにメープルシロップの甘みだけです。 焼き上がりの香りがなんともいえず美味しそうでしたが、 食べてみるとたいした感動もなく、美味しくもなくまずくもなく。 しかしこうしてパンやらお菓子やら作ってみると、ちょっとびっくりするのがバターの使用量。 こんなに使うんだー、カロリー高いよなー、市販のお菓子だっておんなじだよなー、なんて。 チビチビ食べようっと。
やりましたね! 野球日本代表・星野ジャパンが台湾に快勝、
五輪出場権を獲得! 最初の対戦相手、フィリピンには10-0でコールド勝ち。(途中寝てしまった…) 昨日の韓国戦は苦しみながらも4-3で勝利。 今日は 結果10-2で北京への切符を手にしました。 星野監督、選手の皆さん、本当にお疲れ様でした。 ![]() ちょっくら新庄に行ったので、巷で話題の新庄名物・とりもつラーメンを食べてきました。 伺ったのは、「愛をとりもつラーメンの会」に名を連ねる一茶庵さんの支店。 お昼前から続々とお客さんがのれんをくぐり、常連さんが多そうな店内。 初めて口にするとりもつとあっさりラーメンの出会いは、モツ特有の香りが大人の雰囲気です。一味とうがらしを多めにかけるとより美味しい♪500円というお値段もうれしい♪ 帰り道、高麗館(道の駅とざわ)に寄り道。ここは、建物もレストランもおみやげも、テーマは「韓国」。売店にはヨン様グッズもあり、私が見た中で最も個性的な道の駅です。でも、なんで韓国なんだろう?ここで、前から気になっていた「キムチジェラート」にチャレンジしました。 ![]() キムチって感じじゃないけれど赤い唐辛子のツブツブが結構辛い。 甘くて辛くてどうも落ち着かないお味ですがそれでも食べ続け、コーンに辿り着くとすこしホッとしました。 初物づくしの日曜日でした。 ![]() こちらの火曜日のランチは手打ちのフェットチーネがいただけます。 適度な歯ごたえがあって美味しい! 一緒に盛り合わせてあるのが、ずき芋のリゾット。 「ずき芋」って、庄内に来て初めて知った食材なのですが、見た目は巨大な里芋。お味は里芋そのもの。これがチーズの効いたクリーム系のソースとよく馴染んで、かすかに芯が残ったお米とのハーモニー、たまらないです。 デザートはチョコレートケーキ、ラムレーズンのアイス、オレンジ風味のプリン。いろんなお味がちょっとずつ楽しめてうれしいです。 スープ、コーヒーが付いて1,150円。 ![]() ![]() 雪降りましたね!寒かったです! あわてて冬タイヤはきました。 寒い夜には納豆汁。あったまります。 去年もこんな記事書いたような(^^; ブログって繰り返しちゃいますね。 ![]() 「ボーン・アイデンティティー」「ボーン・スプレマシー」に続く(一応)完結編。 監督はスプレマシーに引き続きポール・グリーングラス。 ものすごく楽しみにしてました。待ってました。期待通りの出来でした。 お金払ってもう一回観ると思います。 ただ続編というだけでなく、巧みに絡み合わせている。 記憶を失ったCIA最強の暗殺者であり、失った恋人を思い続けるジェイソン・ボーン=マット・デイモン真面目にかっこいいです。お決まりのカーチェイスも緊迫感が増し、タンジールでの追いかけっこや作り物ではない体当たりのアクション、手ブレブレで何が起こっているのか掴むのに必死になってしまう、息詰まる展開がたまらないです。脇を固めるキャストも、女性陣が素敵です。CIAがちょっとふがいなさすぎですが、まぁ、それは置いておいても。 地中海に漂い漁船に拾われ自分が何者か分からずにわずかな手がかりを追い続け、その行き着く先。その足取りは3作通すとチューリッヒ、パリ、ゴア、ナポリ、ベルリン、モスクワ、ロンドン、タンジール、ニューヨークとめまぐるしい展開でもテンポ良く引き込まれます。要所要所で過去の記憶がフラッシュバックされ、憂いを秘めた主人公に思いっきり感情移入。 また続きが作れそうな終わり方でした。この監督が作るのならば、見てみたいですね。
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